

黒焼きと黒こげは全く別物です。
黒焼きは自然食材の持つ力をよりパワーアップさせる方法とされ、
いろいろな食材が黒焼きに加工され活用されてきました。
梅酒を作るのと同じ要領で、ご家庭でも簡単に「スッポン酒」が
作れます。
一匹で、約20リットルほど作れます。漬けてから1週間程度から
飲めますが、ある程度長い期間(6ヶ月〜2年程度)漬け込むと、
なお良いといわれています。風味もよりまろやかになってまいります。
自分で作るワクワク感と、熟成したパワーを実感するときが楽しみです!
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◆活力源の王様。
◆活力源の定番「スッポン」が黒焼きでパワーアップ
◆ぐぐっとくる「スッポン酒」がご自宅で作れます
◆すっぽん酒が簡単に、一杯60円と経済的に作れる
◆これはめずらしい。すっぽん黒姿焼き
アルコールの力を借りることで、すぐにポッとしてきます。
「よっしゃあー!今日はがんばれそうだ!」
★黒焼きとは?
昔から民間の健康法として用いられている、元気になるための、自然素材を調理する調理法のひとつです。
穀物や動植物を黒焼きすることで、もとの物質とは全く異なった物質が出来上がります。
★黒焼きとして活躍してきた素材の数々
昔から以下の動植物が代表的な素材として黒焼きの材料として使われてきました。
干し柿・ヒネショウガ・アカザ・ジャガイモ・柿の種・イチョウの葉・ミカンの皮・ナスのへた・玄米・ナス・キンカン・ノビル・スズナ・ウナギ・ヘチマの種・スギの花・レンゲ草・栗イガ・クチナシ・カマキリ・シジミの殻・カタツムリ・梅干し・にんにく・梅の核・鯛の骨・昆布・鮭
★黒焼きと黒こげは全く別のもの
黒焼き調理の基本は、空気を遮断して高温加熱することですが、高純度の黒焼きを作るためには、加熱温度、時間、空気の遮断方法等々、熟練と経験が必要です。これらの要素の加減を少しでも誤ってしまうと「黒こげ」です。これは体に悪いものです。 触るとすぐに形が崩れてしまうものは、加熱しすぎ。
すっぽん酒の作り方
<材料>
麦焼酎25度(いいちこまたは二階堂)
漢宮すっぽん1箱(漢方ハーブ付)
<作り方>
1.すっぽんをボールに入れ、焼酎をひたひたに注ぎます。
2.すっぽんが柔らかくなったら、用意した梅酒用の広口ビンの口から
押しこみます。
3.焼酎をビンに注ぎ入れます。付属の漢方ハーブも入れます。
4.1週間目から飲めるようになります。
5.中味がなくなってきたら、焼酎を注ぎ足します。1匹で20リットル
程度のすっぽん酒が作れます。
6.特に不快な匂いなどはありませんが、気になる方は、レモンなどを添えて「すっぽんサワー」にしてお召し上がりください。
原材料 :すっぽん丸焼き、クチナシ
成分 :
用法 :朝晩1杯程度ずつ、毎日ご愛飲ください。
注意事項:おいしいので飲みすぎにご注意ください。
飲んだ後は車の運転は絶対になさらないでください。
メーカー、販売元:大鹿通商株式会社
| 商品名 | 形状・容量 | 価格(円) | ひとこと |
|---|---|---|---|
| すっぽん黒焼き(酒用) |
一匹丸ごと | 12,600 (税込) |
スッポンエキスがまるごと。サワーにすると味もGoodです。見た目が良くないので梅酒用のビンは大きめの風呂敷で包んでしまえば中身は見えません。 |
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