![]() 田七原液10mlx30本 \15,750 |
![]() 田七粉末 3gx30包 \15,750 |
![]() 田七茶2gx30包 \5,040 |
![]() 田七粒 0.5gx180粒 \15,750 |
田七人参(デンシチニンジン)は三七人参などとも呼ばれ、多くの方々に様々な形で利用されてきました。
お酒を飲む機会が増える季節、冷気が体を直撃する季節
楽しいけれど厳しい季節を乗り越えるためにご活用下さい!
東洋医学成人病予防協会の田七製品は厳選6年根を使用しています。
田七原液(田七ドリンク)、田七100%粉末、田七錠、田七茶と、さまざまな形態の田七人参製品をラインアップしました。「でんしち」と呼んでください。
田七という名前をご存知ない方も、「雲南白薬(うんなんびゃくやく)」、「片仔廣(へんしこう)」という名前は聞いたことがあるかもしれません。実はこれらに使われている原材料の中でも田七人参(でんしちにんじん)は原材料として使用されています。
田七人参シリーズの中での一番人気は「田七原液(田七ドリンク)」です。
1本10mlの飲みきりサイズ。苦味・甘味・特有の風味など田七人参の特徴がもっとも実感できるドリンクです。慣れないうちは「苦い」、「みょうな味」と感じる方も多いのですが、いつのまにか「おやすみ前の健康習慣」としてはまってしまう方も多いようです。また、お酒好きな方には、飲む前に「田七一本!」をおすすめ。
原料となる田七人参には、良質の6年根のみを使用しております。数ある田七人参製品の中でも、「やっぱりコレ!」の声を頂戴しております。
株式会社 東洋医学成人病予防協会は、中国政府系の大手企業「雲南白葯集団股イ分有限公司」と日本総輸入代理店契約を結び、田七人蔘の各種製品「田七根シリーズ」を輸入販売しています。これにより、高品質の田七人参を安定供給いたしております。
外出が多い方には分包タイプ、粉末が苦手な方には粒タイプなど。あなたにぴったりの田七人参製品をご用意しました。
激しい運動をされる方のメンテナンスにもおすすめ。運動会などで久しぶりに頑張った翌日などのケアにもおすすめです。
たくさん召し上がる方には優待価格をご用意しておりますのでご相談下さい。
田七人参に含まれる注目成分サポニンを抽出した、サポニンサプリメント「サポニン32」もご用意しました。
サポニン32 1粒には、田七原液約5本分に相当する田七サポニンが含まれます。
数多くの、田七原液+サポニン32の組合せ利用ノウハウがございます。
是非ご相談下さい。
★田七人参(でんしちにんじん)ってなあに?
田七人参(別名:三七人参)
ウコギ科ニンジン属の多年生草本
学名「PanaxNotoginseng 」
別名の由来は、茎が三つに分かれていて、葉が七枚あるところからきています。
現存するニンジン属の植物の中で最も原始的な植物と言われています。
田七人参は、中国では昔から使われていましたが、世界中にその名を知られるようになったのは、ベトナム戦争にまつわる話からでした。現在では世界中で田七人参の研究が行われるようになっています。
「田七人参」は、長い間「禁輸出品」扱いでした。日本で入手できるようになったのは最近のことで、中国政府が市場経済変革に伴い、輸出規制を緩和したためです。ただし、日本では、中国政府系大手企業「雲南白葯集団有限公司」と日本総輸入代理契約を結んでいるのは、「株式会社東洋医学成人病予防協会」一社のみです。
★6年根にこだわるのは「何でだろう」
田七人参は一度収穫すると、そこには十年間雑草も生えないといわれるほどやせ細ってしまうそうです。田七人参は、土壌に含まれる栄養成分を残さず吸い上げてしまうからなんです。
私たちが普段食べている野菜や果物には「旬」というものがあります。これはただ単においしいというだけではなく、栄養成分も豊富になり、かつその季節に摂ることで健康に役立つからなんです。田七人参の「旬」といえるのが6年かけて育った「6年根なんです」
6年間同じ場所に生えているのを枯らさないってスゴイと思いませんか?
鞄圏m医学成人病予防協会の
安全性への取り組みについて
@製造元「雲南白葯社」は食品安全、環境保全、労働安全、品質向上などを目的としたGAPの認定を受けております。
A製造元「雲南白葯社」はGMPの認定を受けております。また製造工場では、ドイツ製の最新機種を導入し、厳しい管理下のもとで製造を行っています。
また、中国全土の製薬会社の中で、国が認める製薬会社は50社のみですが、その中の1社です。オリンビックやSARS流行の時にも、国からの要請で薬品の研究開発も行っています。
B輸入の際、日本の検査機関において食品検査を実施しております。
Cお客様に対してはフリーダイヤルを設置し、製造元に対しては安全性(日本の食品基準の厳守など)に関しては日々確認をしております。
フリーダイヤル:0120-566-987
※GMPとは
GMPとは製造(輸入販売)管理及び品質管理規制という意味で、Good Manufacturing Practiceの略です。
安心して使うことができる品質のよい医薬品、医療用具などを供給するために、製造時の管理、遵守事項を定めたものです。
1962年アメリカ合衆国がGMPを初めて行政で取り上げ、「食品、薬品、化粧品法」に取り入れ、その後、世界保健機構(WHO)でGMPが作成され、1969年の総会で加盟国がGMPを採用し、国際貿易においてGMPに基づく証明制度を採用、実施するように勧告されました。
※GAPとは
GAPは、GoodAgriculturalPracticeの略称です。食品安全、環境保全・労働安全・品質向上なゼ挙まざまな目的で、「適切な農業生産を実施すること」です。
農業生産の方法は、農作物や気象などの条件によってかなり異なります。したがって、GAPの項目や内容は、一律に決められるものではありません。さまざまな条件を考慮して、取り組むことが基本です。
1.目的に応じた適切な生産方法を決め、リストアップ
2.リストを確認しながら、適切な生産方法で作業を実施
3.その都度、適切に実施できたかどうかを記録
4.適切に実施できなかった原因を検討
5.次の作業や次期作に向けて、実施内容や方法を見直し
1〜5の活動を繰り返すことがGAPへの取組です。
食品安全GAPは、消費者の関心が特に高い食品の安全性の確保を目的としています。まず、食品の安全性に悪い影響を与える要因※1とその影響をできるだけ抑える生産方法※2をリストアップします。このリストにしたがって、確実に実施・記録し、より適切な生産方法に見直していきます。これを繰り返すことが食品安全GAPの取組です。
さらに、日本でも、食品安全GAPの取組をきっかけとして、環境保全、労働安全、品質向上などいくつかの目的に対応したGAPにしていくことが望ましいと考えています。
※1:残留農薬、重金属、病原微生物、異物混入など
※2:水田周辺の状況確認、農薬の適正使用、水管理期問の延長、収穫機の清掃、生産資材の適切な管理、選果場の清掃・整頓など
ヨーロッパでは、流通業者などが自主的に設立した欧州小売業組合(ユーレップ)がユーレップGAPを作成しています。食品の安全に加え、晶質保証、環境保全、労働安全・福祉も目的として、登録を受けた認証機関が生産者や生産者グループを認証する認証制度も取り入れています。認証件数は増加傾向にあり、現在、3万5千件となっています。また、最近、中国、タイなども輸出競争力を確保するため、ユーレップGAPと同じレベルのGAPの策定・取組を積極的に進めており、GAPへの取組は国際的に広がってきています。
【原材料】
田七人参
【容量】 10mlx30本
【召し上がり方】
1日1〜3本程度を目安に、一気にクイッと飲んでください。
【輸入発売元】 株式会社 東洋医学成人病予防協会 03-3580-6151
【原産国】 中華人民共和国・雲南省
| 商品名 | 形状・容量 | 価格(円) | ひとこと |
|---|---|---|---|
田七原液![]() |
10ml 入 x 30本 | 15,750 (税込) |
田七人参エキスを詰め込んだ田七ドリンクです。添付のストローを刺して、くいっと飲みます。苦いけどこれが一番の声が多数寄せられています。1日1〜3本を目安に数回に分けてお召し上がり下さい。 |
田七粉![]() |
3g入 x 30袋 | 15,750 (税込) |
大地の栄養をたぷり吸い込んだ田七人参6年根100%の粉末です。苦いのが苦手な方は田七錠がおすすめ。1日1〜3袋を目安に数回に分けてお召し上がり下さい。 胃腸の弱い方には原液よりもこちらがおすすめです。 |
田七蜂王精液![]() |
10ml 入 x 30本 | 12,600 (税込) |
こちらの商品は販売を終了致しました 田七原液にローヤルゼリーとハチミツをブレンドし飲みやすくしました。1日1〜3本を目安に数回に分けてお召し上がり下さい。 |
田七粒![]() |
0.5gx180錠 | 15,750 (税込) |
田七人参6年根100%の田七を召し上がりやすいタブレットにしました。1日2〜12粒を目安に数回に分けてお召し上がり下さい。 |
田七茶![]() |
2g入x30袋 | 5,040 (税込) |
田七人参の根、ひげ、茎、葉で出来たティーバッグタイプのお茶です。80度以下のお湯でお好みの濃さでお召し上がり下さい。1袋で約750mlのお茶がお召し上がりになれます。 一括5個お買上げの場合、もう一個サービス |
創健倶楽部 〒220-0053神奈川県横浜市西区藤棚町1-98 GoogleMap
注文専用フリーダイアル 0120-978881(受付時間10-19時)
Tel 045-260-4030 Fax 045-260-4031