甕仕込みの黒コウジ酢−沖縄でもっとも伝統のあるこの黒酢を、
いつでも、どこでも、手軽に飲めるようにという要望にこたえて
研究を続け完成したのが「黒コウジ酢カプセル」です。
お酢をカプセルに詰める場合、液状のままではごく少量しか
入れることができません。
「黒コウジ酢カプセル」は独自の製法で顆粒にすることに成功し、
黒酢の1カプセルには、天然クエン酸が約15mg、18種類の
天然アミノ酸が約117mg、食物繊維が約35mgも含まれてい
ます。1日8〜12カプセルをお召し上がりいただくだけです。
「もろみ酢」は、健康と美容を気遣われる方々にすっかり
定着した体に優しい健康素材です。
今ご利用いただいている「もろみ酢」は手軽に持ち歩けますか?
必要なときに、必要なだけ、いつでもお手軽にご利用いただけますか?
元祖沖縄の黒酢−甕仕込み・
天然発酵黒コウジ酢を顆粒にしてカプセルに!
●沖縄生まれの黒コウジ酢
「酢は体にとてもいい」という認識は、ほとんどの方が持っているはずです。実際に、お酒を飲む時や疲れている時に酢の物を多くとるなど、酢を生活の中でうまく役立てている方もいるでしょう。さわやかな酸味が口の中に広がると、体がきれいになっていくような気がするものです。酢にはさまざまな成分が含まれています。その代表的な成分が天然のクエン酸です。酢には、玄米酢、リンゴ酢、バルサミコ酢、黒酢などさまざまな種類があり、なかでもその天然のクエン酸を多く含んでいるのが黒コウジ酢です。
沖縄産の黒コウジ酢と一般の酢を比較した場合、その違いは歴然としています。一般の酢では、クエン酸の割合は含まれる有機酸の10%程度ですが、沖縄の黒コウジ酢の場合は、何と90%近くにもなります。100ミリリットルあたり640-860ミリグラムも天然のクエン酸が含まれているのですから際立った多さと言えるでしょう。
沖縄といえば、日本のなかでも長寿の県として知られています。ただ、食生活に目を向ければ豚肉の摂取量が目立って多く、一見して高コレステロール、高脂肪の食傾向に思えます。それでも"長寿県"を守り続けている理由は食生活にあると言われています。
沖縄名産を代表する酒に泡盛があります。黒コウジ酢はこの泡盛を作る過程でできる天然発酵の醸造酢なのです。食酢は、製造法によって醸造酢、合成酢、混合酢、果実酢に大別されますが、なかでも醸造酢は健康を気遣う方々のご利用が多いようです。
黒コウジ酢の製造法ですが、まず黒コウジ菌と米で作った米コウジに水を加えて天然発酵させ、できた「もろみ」を蒸留し、アルコール分を抽出すると泡盛が出来ます。あとに残るのが「もろみ酸」。これが黒酢の原料です。
一般の酢は、主に米と酢酸菌によって発酵させ、これを蒸留・熟成させることによって作ります。多くの場合、発酵を速めるために発酵時にはアルコールを加えますが、黒コウジ酢はそのようなことは行いません。つまり、製造法からかなり異なるわけです。
合成酢の場合は、石油から作られた氷酢酸を水で薄め、そこに化学調味料を入れて味付けした食酢です。手軽なので家庭でもよく使われていますが、天然もののような働きは期待できません。
【原材料・成分】
黒酢粉末、果汁粉末、黒糖、被包材(ゼラチン)
【内容量】 337mgx300cap
【お召し上がり方】
食品として、1日8〜12カプセル程度を目安に、数回に分けてお召し上がりください。
【注意事項】
【メーカー・販売元】:株式会社サンヘルス
東京都中央区京橋3−2−8
| 商品名 | 形状・容量 | 価格(円) | ひとこと |
|---|---|---|---|
| 黒コウジ酢カプセル |
337mgx300cap | 5,565 (税込) |
天然クエン酸と天然アミノ酸のダブルパワー |

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