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フローエッセンス+ドライ

ドライタイプ


フローエッセンス+ドライは、カナダ フローラ社が
日本向けに使用原材料を調整し、7種のハーブが
協調することでより魅力的な商品となっています。

本品でリキッドタイプ8本相当分が作れますので
お得です。

フローエッセンス+をより経済的にご利用になられる
方におすすめです。

ただ、煮出すのがひと手間で、出来上がるまで
12〜13時間(一昼夜放置)を要します。

「引き算」の健康を考える方々におすすめのハーブ
飲料です。

フローラ社は創業以来一貫して「浄化」をテーマに
厳選ハーブを利用した商品開発に努めています。

フローエッセンスには以下の7種のハーブを使用。
ひとつひとつは特別なものでも何でもありませんが、
北米先住民達に永く伝えられてきた伝承に学び、
現代科学を加えることで、今では世界40カ国にも
及ぶ国々で愛用されています。

・ゴボウの根(Burdock Root)
・ヒメスイバ(Sheep Sorrel)
・アカニレの樹皮(Slippery Elm)
・クレソン(Watercress)
・ケルプ(Kelp)
・キバナアザミ(Blessed Thistle)
・アカツメクサ(Red Clover) 別名:ムラサキツメクサ、アカクローバー



いつでもどこでも安定した品質のフローエッセンスをお手軽に
ご利用いただける フローエッセンス+リキッドはこちら

●フローラ社取扱い商品

北米先住民族に伝わる伝承ハーブ飲料
  「フローエッセンス+リキッド
経済性優先なら
  「フローエッセンス+ドライ」

できあがるまでに12〜13時間ほど必要です。

天然有機イオウ
  「MSMパウダー」「MSMクリーム」



★フローエッセンス・プラスとは

フローエッセンスに含まれる大黄(日本では食品として認められていない)を除き他の
ハーブに置き換えるおとで日本国内で食品・飲料として販売できるようになりました。

オリジナルのフローエッセンスよりも高い評価をいただいています。

昨日今日の付け焼刃的なものではない本物の「引き算」の健康生活を願う方に
おすすめしたい、ハーブ飲料です。

●フローエッセンスプラスには7種類のハーブが

・ゴボウの根(Burdock Root)
・ヒメスイバ(Sheep Sorrel)
・アカニレの樹皮(Slippery Elm)
・クレソン(Watercress)
・ケルプ(Kelp)
・キバナアザミ(Blessed Thistle)
・アカツメクサ(Red Clover) 別名:ムラサキツメクサ、アカクローバー


★フローラ社について

フローエッセンス+の製造元であるカナダのフローラ社は、1965年創業以来、一貫して「浄化」をテーマに、さまざまな製品を開発し、世界40カ国以上で愛用されています。

原材料、製法に徹底的にこだわり高品質のハーブ製品を製造しています。

フローラ社は、国際品質保証機関(QAI)によって認定されたオーガニック
農産物の生産者・製造加工業者です。


フローラ社は1965年に設立された、健康食品会社です。

設立当初は、フローラ社はヨーロッパのハーブ療法製品の販売とマーケティングを行う拠点として活動。代替健康製品に対する関心が増すにつれ、フローラ社は自然の植物を原料とした下剤と独自のハーブ療法茶製品ラインの製造を開始。

1992年6月、リーン・ケイスと最後までエイジアック療法の協同開発をしてきたチャールズ・ブラッシュ博士がエイジアックの製造販売を託すのに相応しい会社を探し始めました。慎重な調査と選別を重ねた結果、フローラ社が選ばれました。

リーン・ケイスとチャールズ・ブラッシュ博士のオリジナルの処方を継承し、製造している唯一のメーカーがフローラ社です。

そして、エイジアックはフロー・エッセンスという名前で世界中のお店の店頭に登場することができたのです。もちろん相手国の薬事法などに対応するため、フローエッセンスの魅力を損なうことがないようなハーブの再調合を行なっています。

●フローラ社の製造設備

半自動及び全自動の機器が設置されており、ハーブティ、液体強壮剤(強壮液、強壮ドリンク)、カプセル入りのハーブエキスなどの製造・加工、および、各種の有機種子から高品質のオイルの低温圧搾を行っています。→通称 ウド・オイルはこちら>>

フローラ社のすべての製品はGMP(米国医薬品品質管理規則)基準に従って製造されており、全設備および製造工程は、カナダの健康保護局(HPB)や米国の食品薬品管理局(FDA)を含め、両国の監督機関の基準に従って設置されています。

●フローラ社の原材料へのこだわり

フローラ社は、第三者認定機関である国際品質保証機関(QAI)の基準を満たし、同機関の認定ハーブ製造加工業者として監督を受けています。

これは、フローラ社の製造販売する有機ハーブ製品が最高の品質を持ち、種子およびそれによって生まれた収穫物、さらに収穫後の処理設備から最終加工および梱包工程に至るまで化学薬品は全く使用されいないことが保証されていることを意味します。

フローラ社では、自らの手で品質を維持するために、ハーブをできる限り自然(元の姿)の状態で探し求め、調達しています。市場に出回る多くのハーブは、細かく切り砕いた状態で売られています。このような形態では、そのハーブが純粋なものか、効能はどうか、新鮮かどうかなどは見分けることができないからです。

フローラ社の品質管理部では、ハーブの受け入れ検査および出荷検査を毎回行い、植物原料と完成品が品質基準を満たしているかテストしています。

最少有効成分のレベルは元より、種類識別用のデータ、さらに、微生物や重金属、殺虫剤等の残留物のレベルが、最新コンピュータ装置を用いたテストで基準に適合しなければなりません。

●フローラ社商品の社会的評価

フローラ社は、その製品が評価され今まで数多くの賞を受賞してきました。

フロー・エッセンスは1995年、1998年、1999年に過去3回もカナダのパイオニア的健康雑誌「Alive」(月間23万部発行)の最優秀健康食品金賞を受賞しています。

またアメリカではTru-Label プログラムの登録メンバーにもなっています。

フロー・エッセンスはその効果と品質が評価され、国際的にも需要が高まっています。2000年には日本市場向けにフロー・エッセンスプラスを開発し、日本における輸入総代理店として(株)健康デザインに独占販売権を与えました。


フローラ社の概要社  名 : Flora Manufacturing & Distributing Ltd.,

設  立 : 1965年
事業内容 : ハーブ製品やオイル製品を中心とした自然健康食品の製造
所 在 地 : カナダ ブリティッシュ・コロンビア州 バーナビー市
URL : http://www.florahealth.com/


★フローエッセンス+ Q&A

Q:フロー・エッセンス十(ドライ)を煎じてみたのですが、1袋で約1000ml取れると聞いていましたが、半分しか取れませんでした。なぜですか

A:煎じる時問が長すぎたり、.煎じる際に浅い鍋を使用されていると蒸発してしまう量が多くなります。また濾す際に、ハーブにかなり水分を含んだままで捨てると取れる量が少なくなります。ハーブはじっくり濾すか、ガーゼなどに包んで最後の一滴までしっかり絞るとよいでしょう。または、煎じる際の水の量を多少増やしてもよいでしょう。

Q:フロー・エッセンス十(ドライ)を煎じるのに、ステンレスの鍋ではなく、ホーロー鍋ではダメですか?

A:アルミやホーローの鍋は材質上お勧めできません。煎じるのには深めのステンレスの鍋をご使用ください。

Q:フロー・エッセンス十(ドライ)を煎じるのに、深めの鍋でないとダメですか?

A:深めの鍋でしっかり対流を起こし、ハーブを煎じていただくことが効果的といわれています。浅い鍋ですと対流の度合いが弱かったり、吹きこぼれやすく、蒸発する量も多くなることがありますので、あまりお勧めできません。

Q:フロー・エッセンス十(ドライ)を煎じるのに、ガーゼの袋に入れて煎じてもよいですか?

A:袋などは使用しないで、お水の中にフローエッセンス十(ドライ)をそのまま入れて煎じてください。原料のアカニレの樹皮は粘着性があるので、袋などに入れて煎じると、袋の目を詰まらせてしまい、成分がしっかり抽出できなくなります。ですから、袋などは使用しないで煎じてください。

Q:煎じたフロー・エッセンス十(ドライ)を保存する容器はどのようなものがよいですか?

A:ガラスの容器で、耐熱性のあるものをご利用ください。絶対にプラスチック等の容器に入れて保存しないでください。プラスチックとハーブの酸性成分が有害な反応を起こす可能性があります。また、雑菌などが入ることを防ぐために保存用のガラス容器を始め、使用する器具は使用前に煮沸消毒することをお勧めします。

Q:煎じたフロー・エッセンス十(ドライ)の保存期間はどれくらいですか?

A:煎じたハーブティは、冷めてから冷蔵庫で保存してください。
絶対に凍らせないでください。凍らせるとハーブの効果が下がると言われています。
煎じたハーブティは3週間以内にお召し上がりください。飲み方は後にに述べていますが、リキッドタイプと同じです。


Q:フロー・エッセンス+のより良い飲み方は?

A:飲む前に瓶をよく振って下さい。 1回に60mlのフロー・エッセンス+を同量から2倍程度の温めたミネラルウォーターでうすめてから、空腹時にゆっくりお飲みになることをおすすめします。

飲むときに、一口分を飲み込む前に口の中をめぐらせるようしてください。

Q:フロー・エッセンス+はどれ位の量を飲めばいいですか?

A:次の用量を目安にしてください。
通常は1日1回 各60ml程度 1ビンを10日間程度で飲みきって下さい。
より積極的な利用 1日2〜3回 各60ml程度 1ビンを3〜5日間程度で飲みきって下さい。

Q:保存方法は?

A:直射日光のあたらない冷暗所で保管し、開封後は必ず冷蔵庫で保管してください。
開封後2週間以内にお召し上がりください。
絶対にプラスチック等の容器に入れ替えて保存しないで下さい。プラスチックとお茶の酸性成分が有害な反応を起こす可能性があります。また、フロー・エッセンス+は絶対に凍らせないで下さい。

Q:フロー・エッセンス+を薄めずに原液のまま飲んでもよいか?

A:フロー・エッセンス+は原液のまま飲んでも害はありませんが、温かいミネラルウォーターで薄めた方がよいと言われています。

Q:なぜミネラルウォーターで使うのですか?

A:水道水ではなく、自然の状態に近い水、つまりミネラルウォーターをお勧めします。

ミネラルウォーターの場合、硬水か軟水かどうかは問いません。ただし、コントレックスなど、種類によっては温めてはいけないものもございますので、よくお確かめください。


Q:フロー・エッセンスとフロー・エッセンス+はどこが違うのですか?

A:フロー・エッセンス+は日本向けに開発されたフロー・エッセンスで、日本の薬事法に抵触するダイオウを抜いた商品です。日本の薬事法では、ダイオウを含有する製品は医薬品とみなされ、医薬品としてでないと販売ができません。そのため、製造元のフローラ社はダイオウを抜いた日本向けのフロー・エッセンスとしてフロー・エッセンス+を開発しました。現在、日本と同じく薬事法の関係でフロー・エッセンスを販売できなかった国々で、フロー・エッセンス+は販売され、多くの人々に支持されています。

Q:フロー・エッセンス+はフロー・エッセンスより劣ることはありませんか?

A:ダイオウは抜きましたがその魅力が変わらないように、2年以上の年月をかけ、新たに研究を行い再調合し直しています。


【召し上がり方】


●煎じ方

【用意するもの】

●ステンレス製の深めの鍋・・・・・…1ヶ●密閉型ガラス容器(保存用)・・…1ケ
●こし網(みそこし網でも可)・・・・・…1ヶ●おたま・・・・・・・・・・・・・・…1ケ
●計量カップ・・・・・・・・・・・・・…1ヶ●スプーン・・・・・・・・・・・・・…1ヶ

【手順】

1.深めの鍋にフロー・エッセンス+(ドライ)1袋(21g)と1.25リットルのミネラルウォーターを入れ、良く混ぜてからふたをし、強火で沸騰させます。

2.沸騰し始めたら火を中火にし、ふたを開けずに10〜12分煎じます。

3.火を止め、ふたや鍋の内側についたハーブをスプーンを使って煮汁に戻し、もう一度ふたをして、室温で10〜12時問放置します。

4.保存用のガラス容器や使用器具などを煮沸消毒してください。

5.もう一度、強火で沸騰直前まで熱します。

6.火を消し、少し冷えたら、こし網を使ってハーブをこしながらガラス容器の中に注ぎます。

7.冷ましてから、冷蔵庫に入れて保存してください。


1日量目安:60ml程度です。多めに摂りたい場合は60ml程度を数回お召し上がり下さい。

せっかくのハーブ飲料の特徴を消さないためにも以下の飲み方を参考にして下さい。

60mlのフローラエッセンスを、同量の温めたミネラルウォーターで割って、人肌程度の温度に調整して下さい。

1回60ml程度を1日1〜3回お召し上がり下さい。食間のティータイム感覚でのご利用がおすすめです。リラックスして、お口の中で含ませるようにしてゆっくりとお召し上がり下さい。


【注意事項】

<保存上の注意>

・フローエッセンドライタイプ未開封の保存方法

日光の当たらない涼しい場所に保存して下さい。室温(20℃)なら最適です。万一、封を切ってしまった場合、封を閉めなおして2〜3ヶ月程度大丈夫です。日本の場合、冬なら問題ありませんが、夏は高温で湿気もあり、早くリキッドにして冷蔵庫にて保存する事をお勧めします。但し、ドライの状態では冷凍庫に絶対に入れないで下さい。

・フローエッセンスドライタイプ開封後の保存方法

煎じたあとの保存には、紫外線の影響を最小限にするために色つきのビンを使うよう薦めています。紫外線はガラス瓶を突き抜け、フローエッセンスに含まれる栄養分を酸化させてしまいます。紫外線に対して最も強いのは黒色で、次が茶色(琥珀色)、緑色、透明色の順になります。ご家庭内で紫外線にあてないようご注意してもらうことと、早めに飲んで頂く事を条件に、透明のビンでも大丈夫です。蛍光灯や冷蔵庫内の明かりに対しても注意して下さい。適当な紙製の箱に入れておけば光は通りませんので冷蔵庫で保存する場合にも小さな紙製の箱に入れて頂ければ大丈夫です。煎じた物については、リキッドタイプ開封後の保存方法と同様に保存してください。

【輸入販売元】:株式会社健康デザイン
            

商品名 形状・容量 価格(円) ひとこと
フローエッセンス+ドライ
21gx4包 7,500
(税別)
経済性をお考えの方には
おすすめです
フローエッセンス+ ドライ  リキッドタイプより経済的
21gx4包(リキッド8本相当) 7,500円(税別)

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