カルシウムごはんは、体のことをしっかり考えた上で
作られた、カルシム補助食品です。
ご家族に、どうやってカルシウムを摂らせようかとお悩み
の方々におすすめ
ごはんと一緒に炊いて
味噌汁やスープの中に入れても
風味が損なわれませんので使い方いろいろ
(でも牛乳には入れないで下さいネ!牛乳が固まってしまいますヨ!)
家族みんなで毎日こつこつ骨元気!
さらに溶けやすくするため、微細化しました。
溶けやすく、安全性にも定評がある「L型醗酵乳酸カルシウム」を
主原料に、カルシウムを活用するために必須の、CPPⅢ
(カゼインホスペプチドⅢ)と活性型ビタミンD3を配合。
カルシムウムは必要なだけ足りていますか?
カルシウムをたくさん摂るだけで満足していませんか?
カルシウムだけを摂ればいいと思っていませんか?
カルシウムのサプリメントは飲みにくいと思っていませんか?
毎日のカルシウム補給は大変だと思っていませんか?
簡単、お手軽、しかも体に馴染みやすい「カルシウムごはん」
若年者ほどカルシウム摂取量が足りていません。
特に学校給食がなくなった中学生~大学生くらいの
年代がカルシウム不足。
若いときの骨組み作りが大切です。
「カルシウムごはん」はここがスゴイ
・さっと溶ける
・少量しか使わないので、食品に加えても風味を損なわない
・CPPⅢと活性型ビタミンD3も配合
・体にやさしい
◆中高年の方々に
◆育ち盛りのお子様に
◆スポーツをする方に
◆偏食気味の方に
◆加工食品をよく利用される方に
◆カルシウムサプリメントが苦手な方に
◆イライラすることが多くなった方に
カルシウムは大切さは解かっているはずなのに、
不足しがちなミネラルです。
日々のお食事でしっかりと摂りたいものです。
普段のお食事で不足する分を「カルシウムごはん」で
補うといった補助的なご利用がおすすめです。
くれぐれも「カルシウムごはん」だけで賄おうなどとは
なさらないで下さい。
こんな商品もおすすめ
・ フローラ社 飲むMSM 塗るMSM
・MSM+グルコサミン+エミューオイル KIDA DX(キダデラックス)
・非変性II型コラーゲン(UC-II)に定番素材を配合 MC-II EX
・今イチバン人気なのが食用蟻食品 エイエヌティー ANT
TVでも紹介されたということで大人気
使った方々からも、「コレいいね!」とウレシイ声をたくさん頂戴しました
・キャッツクロー+田七人参+デビルズクロー クラレンドール
・活性水素カプセル クロスゼロ
・松ポリフェノール食品 ピクノジェノールスーパーPDr
・グルコサミン+コンドロイチン+MSMの ニーズMSM
・サメ軟骨食品のパイオニア ベターシャーク、スーパーシャーク、軟骨補給
・緑イ貝100%粉末 モアナエキス
・田七人参の精 サポニン抽出サプリメント サポニン32
・免疫ミルクと言えば 兼松のスターリミルク
・フローラ社の水溶性シリカ ベジ・シリカ
・ご飯に入れて毎日こつこつ カルシウムごはん
・ボーンペップ+カルホープ リホーネPro
※e-naで商品をご注文の際は、「お買物はこちら」
をクリック後に表示されます、商品注文画面の
「選択項目」をクリックしていただき、
120g入・240g入のいずれかご希望の商品
を選択して下さい。
★L型発酵乳酸カルシウムってなあに?
◆L型発酵乳酸カルシウムは溶けやすい
L型発酵乳酸カルシウムは、20℃の水100gに約10g溶け、イオン化します。さらに水温が高ければ高いほど、多く溶ける性質があります。
◆L型発酵乳酸カルシウム以外の溶けにくさ
骨粉は、20℃の水にわずか約0.3g、貝殻粉は約0.02gしか溶けず、熱湯などに入れても、その解けにくさはほとんど変わりません。
◆L型発酵乳酸カルシウムの安全性
乳酸カルシウムは、
①L型発酵乳酸カルシウム(L(+)乳酸カルシウムを本質とする)
②合成乳酸カルシウム(DL(-)乳酸カルシウムを本質とする)
の2種類があります。
L型発酵乳酸カルシウムは、天然発酵法という昔ながらの製法に基づいて作られています。一方、合成乳酸カルシウムは化学合成により生産されます。
乳酸カルシウムは他のカルシウムに比べますと溶けやすいといった特徴を持っていますが、その中でもとりわけL型発酵乳酸カルシウムは、合成乳酸カルシウムの約1.5倍(20℃)の溶解度を持ち、また水温が高くなるにつれ、さらに溶けやすくなり、合成乳酸カルシウムとの差がいっそう大きくなります。
安全性の評価については、WHO(世界保健機関)とFAO(国連食糧農業機関)が発表した、乳酸とその塩類(2種の乳酸カルシウムを含む)の毒性評価に関する共同コミュニケの中で、L型の光学活性を持つL型発酵乳酸カルシウムについて、安全性を公表しています。
◆その他のカルシウム補助食品
【イオン化活性カルシウム】
カルシウム補助食品としては「イオン化活性カルシウム」が有名です。これらの多くは貝殻を数百度で焼いて得た酸化カルシウムです。水と接触すると CaO+H2O→Ca(OH)2の反応により水酸化カルシウムとなり水に溶けにくく、さらに高アルカリを示し、酸と反応しやすいので、特にお子様などに与える際は、注意が必要と言われています。
【骨粉】
焼いていない牛骨等のカルシウム補助食品には刺激性はありません。しかし、その安全性について、骨粉中には、鉛が含まれているケースが多いことから、新生児、幼児、妊婦もしくは授乳中の婦人に用いることを可能な限り控えたほうが良いとも言われています。またBSE問題でも牛骨粉がとりあげられ、敬遠されることが多くなっています。
【炭酸カルシウム】
安価なので、工業用中心に広く出回っています。通称「炭カル」などとも呼ばれます。通常、カキの殻から生産される炭酸カルシウムはCaCo3の分子式を持ち、カルシウム含有量は多いのですが、大変水溶性が低くいのが欠点と言われています。
★CPPⅢ(カゼインホスペプチド)ってなあに?
CPPは牛乳に含まれるペプチドで、カルシウムとリンとの結合を阻害し、カルシウムをはじめミネラル(鉄など)の吸収を助けます。
ミネラルは単体で大量に摂取すると、他のミネラルの吸収を阻害したりと様々な弊害が起こるのですが、CPP皿を一緒に摂ることで、、過剰摂取の害を減らすことが期待されています。
★活性型ビタミンDってなあに?
ビタミンDはカルシウムを骨にするときに必要なビタミンです。利用するには体内で活性型に変えなければなりませんが、お年寄りの場合は活性型にかえにくくなっています。
【原材料・成分】
| 成分 | % |
| 乳酸カルシウム | 94.2 |
| マルトース | 4.6 |
| カゼインホスペプチド (乳由来) |
1.0 |
| ビタミンD3 | 0.3 |
| 熱量 | 1.79kcal | ナトリウム | 0.11mg |
| たんぱく質 | 0.01g | カルシウム | 126.23mg |
| 脂質 | 0.001g | ビタミンD | 12.5µg |
| 炭水化物 | 0.44g | カゼインホスペプチド | 8.5mg |
【容量】 120g(4人家族1か月分)
【お召し上がり方】
ごはんに入れて炊いていただくのがもっともおすすめ。味も変わりませんし、まったく意識することなくカルシウム補助としてご利用いただけます。
お米1合につき、添付スプーン1杯程度を目安に。
ごはんと一緒に炊いて
味噌汁、スープ、カレー、ラーメンの中に入れても(100ccにつき添付スプーン1杯程度)
風味が損なわれませんので使い方いろいろ
(でも牛乳には入れないで下さいネ!牛乳が固まってしまいますヨ!)
添付スプーン1杯(約1g)が1日量の目安です。
【注意事項】
・カルシウムとして食品の1%以内でご使用下さい。
・高温多湿を避け、冷暗所に保存して下さい。
・乳酸カルシウムは、たんぱく質を含む牛乳や豆乳などと混ざると凝集して沈殿することが ありますが、性質に問題はありません。
【メーカー・販売元】:
株式会社ケーツーコミュニケーションズ
| 商品名 | 形状・容量 | 価格(円) | ひとこと |
|---|---|---|---|
| カルシウムごはん |
120g | 4,095 (税込) |
家族4人で約1か月分 |
| カルシウムごはん徳用 |
240g | 7,350 (税込) |
1gあたり約3円ほどお得。 |
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