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キングオブアガリクスは、ブラジルの限られた農地でしか露地栽培できない、しかも生産量の限られた貴重なキノコが主原料です。
本品は永年の研究・開発により商品化された健康補助食品です。
ハウス栽培ものと比べますと、大きさ、色、艶、風味どれをとってもその差は歴然です。
乾燥したものをそのまま「ポリポリ」と食べていただきますと、その味の良さに驚かれることでしょう。
キングアガリクス21菌(King Agaricus 21菌 KA21菌)
を株菌とした、
ブラジル産露地栽培アガリクス
粒タイプの他に、乾燥タイプとヤーコンを配合し、利便性を高めた顆粒タイプもご用意。
キングオブアガリクス乾燥
キングオブアガリクスVII顆粒 ヤーコン配合
キングオブアガリクスが選ばれているその理由は、「安心と信頼」
1.生産地と生産者に対する信頼感
2.無農薬農場での自然路地栽培に対する安心感
3.内容成分に対する信頼感
4.科学的根拠の追求
5.すぐれた製法・純度
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★キングオブアガリクスの栽培・製品化
キングオブアガリクスは、良い土壌作りから
自然露地栽培とは、熟成させたキノコ菌を堆肥に混ぜ、それを大地に造ったウネ床に入れて、キノコの子実体の成長を待つ方法をいいます。
年間6トンのアガリクス乾燥物を生産しますが、そのためには、600トンの堆肥と6万平方メートルの農地が必要です。
アガリクスは大地の成分を吸収して育ちます。そのため一度収穫した土地では連作できません。土地を5~6年休耕させた後に再利用しても生産率が著しく低下してしまいます。
また、他の野菜生産のために農薬を使用した農地は使用できません。農薬に含まれる成分がアガリクスに吸収されてしまうからです。
それゆえ、毎年新しい土地を探し出し、土壌検査をし、厳選した畑で生産を続けています。このようなことから大量の製品供給が難しいものとなっています。
アガリクス乾燥過程において60℃以上の熱を加えないようにしています。これは酵素などの熱に弱い成分の破壊を避けるためです。
キングオブアガリクスは、良い栽培環境と手間を惜しまない収穫方法
太陽の光を浴びながら過酷な自然条件を克服して育つ自然露地栽培と、陽の当たらない暗室の中で育つハウス栽培とでは、収穫できるアガリクスキノコに大きな違いが出るのは当然とも言えます。
大きさは、露地栽培ものは、ハウス栽培ものよりも3~5倍も大きく成長します。見るからに生命力にあふれたキノコに見えます。キノコ中に含まれる栄養成分にも違いが出ます。
衛生面でも、ブラジルで行なわれているハウス栽培には問題があります。ブラジルでは木枠を組み、屋根を設けた簡単な小屋で栽培します。床は土で、窓や壁はなく、木枠の周囲を厚い日除け用のボール紙で覆います。ネズミやその他の虫などが自由に出入りできる粗悪な環境です。
収穫後のキングオブアガリクスは1本1本、水ジェット噴射で汚れを落とすクリーンシステムを採用しています。ハウス栽培では、容器に水をはってその中でブラシで洗うといったことも行なわれています。
★キングオブアガリクスの特徴
「キングオブアガリクス」は、ブラジル現地で繰り返し行なわれた品種改良の結果生まれた、露地栽培用のキングアガリクス21菌をブラジル使用して、強烈な太陽光線が降り注ぐブラジルの大自然のもとで大切に栽培されたものです。
キングオブアガリクスには、「長鎖β-1,6含有β-1,3グルカン」、ポリフェノール酸化酵素、たんぱく質、食物繊維を含みます。
ビタミンとしては、ビタミンB1、B2、B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン、ビタミンDなども含みます。
ミネラルとしては、鉄、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、銅、マンガン、セレンなどを含みます。
キングオブアガリクスは、収穫直後の生のキングアガリクスを洗浄後、スライス(あまりにもサイズが大きいため)して、10~12時間、低温温風乾燥させた100%まじりっけなしの製品です。
★ハナビラタケ
ハナビラタケ科のキノコで、子実体はサンゴ状またはハボタン状をしていて、その外見から「カリフラワーマッシュルーム」と呼ばれることもあります。
日本で自生するハナビラタケは、夏から秋にかけて亜高山帯に見られ、北海道から関東地方にかけて分布しています。
ただ自然界には少量しか存在しないため、一般的に食するためには、人工栽培の成功を待つしかありませんでした。
ハナビラタケの特徴として、βグルカン含有量が多いことです。100g中43.6gも含まれていることが日本食品分析センターの分析結果からもわかっています。
グルカンは大きく分けると、αとβに分けられます。デンプンやデキストリンなどは、αグルカンです。
βグルカンにははいくつか種類があって、β1-4、β1-6、β1-3などがあります。 β1-4グルカンというのはセルロース(紙)のことです。健康への関わりという点では、β1-6とβ1-3が注目されています。
ハナビラタケに含まれるβグルカンにはβ1-3グルカンが多く含まれます。
また、粘着性も高いので、ハナビラタケを混ぜることで、粒形状を保ちやすくもなっています。

さらなる”力”を・・・D-12
複合植物系多糖類がAHCCやアガリクスなどすべてのキノコ系多糖類をサポート
D-12【Dimer-Twelve】は数種類からなる植物性配糖体及び、酵母より抽出された成分です。D-12に含まれる複合植物系多糖類は、あらゆるキノコ由来食品をサポートするものとして製品化されました。
【原材料】
乾燥アガリクス、ハナビラタケ
| 熱量 | 1kcal |
| たんぱく質 | 0.111g |
| 脂質 | 0.026g |
| 糖質 | 0.05g |
| ナトリウム | 0.05mg |
| 食物繊維 | 0.076g |
【内容量】 300mgx220粒
【製造者】
東栄新薬株式会社 0422-33-2001
【お召し上がり方】
目安としまして1日9粒程度を2,3回に分けてお召し上がり下さい。
| 商品名 | 形状・容量 | 価格(円) | ひとこと |
|---|---|---|---|
| キングオブアガリクスVIIタブレット | 300mgx220粒 | 39,900 (税込) |
ブラジル産露地栽培 |
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